更新履歴

小さな進歩で、
作業をもっとスムーズに。

製品に加えた実際の変更を紹介します。
Git Knock はまだ Mac App Store で公開されていません。

0.8.2 (14)現在の製品版

ひとつのリポジトリを、もっと見やすく。

  • リポジトリごとに複数のリモートブランチを監視。各ブランチの進行状況は独立して管理し、ひとつのリポジトリカードにまとめて表示します。
  • 監視中の全ブランチの履歴を統合し、共通コミットの重複を除去。ブランチのラベルを付け、コミット日時の新しい順に表示します。
  • 履歴の表示件数を5〜20件から選択。標準は10件で、統合・重複除去・フィルター適用後の件数です。
  • リポジトリごとに名前やメールアドレスで作成者を無視し、通知・最新コミット・履歴の表示から除外できます。
  • リポジトリの固定に対応。リポジトリ、ブランチ、作成者、日時を2行のメニューバー表示に設定でき、ブランチ名は短縮・全体表示から選べます。
  • メニューバーの高さに応じた文字の配置を調整。項目のオン・オフ設定の保存を修正し、設定に公式サイトへのリンクを追加しました。
0.7.1開発版

カードを見やすく、読みやすく。

  • ブランチのラベルと最新コミットのプレビューを表示する、ネイティブの角丸リポジトリカード。
  • 件名、作成者、日時、メッセージ全文を分けて表示する、展開可能なコミットタイムライン。
  • 設定を一般、サウンド、メニューバー、システム通知に分類しました。
  • 長いテキスト、スクロール、ライト・ダーク表示、各言語のレイアウトを改善しました。
0.7.0開発版

最新のコミットを、クリックひとつで。

  • アプリ名を Git Knock に変更しました。
  • 最新コミットのプレビューと、展開できる最近の履歴を追加しました。
  • 最初の基準設定後にプレビューを表示し、再起動後も監視の進行状況を復元します。
  • 同じ対象の読み取りに失敗した場合は、最後に成功したプレビューを維持します。対象を変更した場合は再読み込みします。

開発記録は App Store の審査承認を意味しません。公開状況は 公開状況のページ で確認できます。