ともにつくる人たちへ

新しいコミット?
Mac がそっとお知らせ。

作業に集中したまま、仲間がコードをプッシュしたら、
Git Knock がさりげなくお知らせします。
メニューバーを開けば、変更内容を確認できます。

Mac App Store で公開予定 · 買い切り

macOS ネイティブ標準で1分ごとに確認複数のリポジトリとブランチに対応
お知らせがあるときだけ、そっと。
Git Knock 1.0(8) のネイティブリポジトリカード画面例。リモートブランチ、最新コミット、作成者、日時を表示。
1.0(8) のネイティブ画面例 · サンプルのリポジトリとコミット

「プッシュした?」を、ひとつ減らす

つくることに集中。
確認はおまかせ。

オフィスでも、リモートでも、複数のプロジェクトでも。
何度も確認せずに、必要なブランチの動きを把握できます。

  1. 01

    リポジトリとブランチを選ぶ

    既存のローカル Git リポジトリを選び、ひとつ以上のリモートブランチを指定します。各ブランチの進行状況は個別に管理されます。

  2. 02

    メニューバーに置いておく

    バックグラウンドで、標準では1分ごとに確認します。最初の確認が成功すると、通知せずに監視の基準を設定します。

  3. 03

    音が鳴ったら、見てみる。

    新しいコミットを検出すると、システム通知と選んだ音でお知らせします。パネルを開けば、誰が何を変更したか確認できます。

Git Knock 1.0(8) のネイティブ統合タイムライン画面例。ブランチのラベル、作成者、日時、コミットメッセージを表示。
1.0(8) のネイティブ画面例 · 統合タイムラインは標準10件、5〜20件で設定可能

少しの情報で、流れがわかる

最新の変更はひと目で。
履歴はクリックで。

同じリポジトリのブランチは、ひとつのカードにまとまります。展開すると統合タイムラインが表示され、重複するコミットはブランチのラベル付きで1回だけ、コミット日時順に並びます。表示件数は設定で5〜20件から選べます。

  • メニューバーを好みに合わせて

    確認中や未読の状態を表示します。リポジトリ、ブランチ、作成者、日時から選んで2行のテキストを追加でき、短いブランチ名も使えます。

  • 必要な情報に集中

    よく使うリポジトリを固定できます。リポジトリごとに作成者を無視する設定で、その通知と表示履歴を絞り込めます。

  • お知らせの音も、自分らしく

    14種類の macOS サウンドから選ぶか、15秒以内の MP3、WAV、AIFF ファイルを読み込めます。

  • Mac に自然になじむ

    ライト・ダーク表示に対応したネイティブ画面。8言語、一時停止、任意のログイン時起動に対応しています。

最初のリポジトリを追加する

小さなアプリで、気にかけることをひとつ減らす。

次にコードが届いたら、
Mac に知らせてもらおう。

公開状況と価格

買い切り · Mac App Store で公開予定